page
top

大阪府内地域連携プラットフォームの活動について

大阪府内地域連携プラットフォームとは

2018年9月に大阪地域の高等教育や地域社会の一層の活性化を図り、地域の発展に貢献することを目的とした大阪府、大阪市、大阪商工会議所、大学コンソーシアム大阪の産官学による地域連携プラットフォームが設立されました。
現在大阪ではゴールデン・スポーツイヤーズ(2019-2021年)や2025年大阪・関西万博といったビッグイベントを控え、大阪全体の国際的機運が高まっており、また国連サミットで採択されたSDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)達成に向けた様々な取組が活発に展開されています。
本プラットフォームはこれらを好機と捉え、産官学の連携を一層強化し、大阪の社会課題・地域課題に四者一丸となって取り組む所存ですので、今後とも皆様のより一層のご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

文部科学省「令和元年度 私立大学等改革総合支援事業(タイプ3・プラットフォーム型)」に本プラットフォームが採択されました

プラットフォームの概要図と中期計画

プラットフォームの活動(新たな取組)

2020年度 (準備中)

2019年度

実施事業 資料
公開講座 第1回
大阪府内地域連携プラットフォームの紹介と今後の展望
~2025大阪・関西万博開催決定!産官学連携の可能性~
(6月1日開催)

・チラシ

・参加者アンケート

公開講座 第2回
大阪から推進する~産官学の視点で考えるSDGs~
(9月20日開催)

・チラシ

・参加者アンケート

SD研修
大学におけるSDGsの取り組み方を考える
(9月20日開催)

・チラシ

・参加者アンケート

特別講座
AIでどうなる?私たちの将来
(2月16日開催)

・チラシ

・参加者アンケート

・受講者アンケート(教職員)

プラットフォーム 中期計画(2017年度~2021年度)

【2019年度計画】

実施状況・評価(過年度分)

【学術分野マップ】