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高校生・中学生大阪の大学「学び」WEBフェア

大阪保健医療大学

「リハビリ+1(プラスワン)の教育」をモットーに理学療法士・作業療法士を学べる環境を整えています。1年次の早い段階から座学と実習を相互に学ぶことにより、それぞれの理解をより深めていきます。また、コミュニケーション能力を養うとともに実践・技術力を磨きながら人間教育にもウエイトを置き、信頼されるセラピストを育成します。

大学外観

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大阪市北区天満1丁目9番27号

入試広報窓口

電話0120-581-834

メールinfo@ohsu.ac.jp

在学生に聞きました
学生

籔田 一斗4年生 / 京都府出身

保健医療学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

本学の魅力は?

実技が豊富でとても実践的です。関節や筋肉について学ぶときも、教科書だけでなく、クラスメイトとペアになって実際に関節を動かしながら知識を身に付けます。また、国家試験対策は1年次から始まり、学生5・6人に対して1人の先生が担当する少人数制で、一人ひとりの悩みや弱点に個別で対応してらうことが出来ます。

将来の夢は?

パラスポーツに興味があるのでスポーツ整形を行っている病院で働きたいと考えています。リハビリを受ける患者さんはたくさんの不安を抱えられていると思います。リハビリを通じて、そういった患者さんの不安を取り除くことで、身体だけではなく、心のケアもできるような理学療法士になりたいです!

本学に入学したいと思った理由は?

高校生のときに部活で怪我をして、理学療法士の方にお世話になりました。その方に憧れて、理学療法士になりたいと思い、本学のオープンキャンパスに参加しました。中でも、先生と学生の距離が近いことや、先生や先輩方が親身になって相談にのってくれたことがきっかけで、入学することを決めました。また、本学ではボランティアに参加することで「初級・中級障がい者スポーツ指導員」という資格を取得することが出来るのも理由の一つです。ボランティアで参加したパラスポーツの現場では、様々な人と関わることができ将来に活かせる良い経験になりました。