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TOP 》大学生の方へ 》インターンシップ 》出願方法とスケジュール

大学コンソーシアム大阪ホームページ内の実習先一覧を閲覧し、志望する実習先を確定してください。実習先は第1志望〜第3志望まで選んでください。
また、大阪市立保育所へ実習を希望する場合は、部署欄に希望する実習先保育所名を記入してください。

「平成24年インターンシップ・プログラム(夏期)出願票」に必要事項を記入してください。 出願票は下からダウンロードできます。
フォーマルな服装と髪形で3ヶ月以内に撮影した写真を使用しましょう。スナップ写真は厳禁です。
記入内容に誤りがないか十分確認しましょう。
社会人として不適切な表現を用いたアドレスなどは記入せず、変更や新規取得などして常識のある情報を提出しましょう。
実習先によっては、希望に添えない場合がありますが、希望する実習期間を記入してください。(自由記載)
面接希望日は希望する順番に数字「1」「2」を記入してください。
大阪市立保育所へ実習を希望する場合は、部署欄に希望する実習先保育所名を順に記入してください。
受け入れ先の条件(日程、特記事項等)はきちんと確認しましたか?
個別の受け入れ先の志望理由ではなく、インターンシップに対する意欲を記入してください。面接時に質問されても答えられるように整理しておきましょう。「空欄」や「特になし」は不可です。

下記の締切日までに指定の提出先へ出願票を持参してください。 (大学によっては独自の締切日を設けている場合がありますので、必ず在籍大学のインターンシップ担当窓口課に確認してください。)
この募集ガイドおよび大学コンソーシアム大阪ホームページのインターンシップの項目を熟読し、出願票に必要事項を記入してください。実習先によっては、受け入れにあたって条件があったり、レポートなどが課される場合もあります。その場合は、出願時にあわせて提出してください。
また、「事前研修」「事後研修」については、必ず出席してください。出願までにスケジュール調整可能と思われる事柄※を理由とする欠席は認められません。出願にあたっては事前研修や実習、事後研修の日程と重複しないよう、十分にスケジュールを調整してください。
※【欠席の理由にならない事柄の事例】
 アルバイト / ゼミ合宿・個人的な旅行 / 資格試験・検定試験 / 留学 等
下記の日時・場所で面接を行います。
※面接日は上記のうちいずれか1日となります。面接日および時間については5月下旬に通知します。
大学コンソーシアム大阪での面接時の服装は普段着としますが、実習先での面接の際はスーツ着用をおすすめします。
また、実習先によっては、大学コンソーシアム大阪の面接を経て、受け入れ企業・団体での2次面接・選考が実施される場合がありますので、事前に必ず大学コンソーシアム大阪のホームページにある実習先一覧等で確認してください。
選考結果は、本人あてに郵送で通知します。
選考結果についての問い合わせには直接お答えできません。選考結果は、可否にかかわらず「選考結果通知書」を本人あてに郵送で通知します。ただし、事前研修前日になっても「選考結果通知書」が届かない場合は、大学コンソーシアム大阪事務局に問い合わせてください。
※実習先が決定した際には、変更や辞退はできません。
選考の結果、実習可となった場合は、事前研修に必ず出席してください。

講義名 内容
第 1 講 オリエンテーション インターンシップについて
第 2 講 ビジネスマナー・トレーニング 講師によるトレーニング
第 3 講 フィールド研究 ①インターンシップ受け入れ先によるレクチャー
②先輩によるインターンシップ体験についてのお話
第 4 講 インターンシップ実習について ①コミュニケーションについて
②リスクマネジメント講習
第5.6講 事前研修のレポート作成 コーディネーターの指導で目標設定のレポート作成

※内容は変更になる可能性があります。

実習先と調整のうえ、決められた期間で実習を行います。出願時には、大学コンソーシアム大阪のホームページにある実習先一覧等で、実習期間を十分に確認してください。実習期間は受け入れ先によって異なります。
実習終了後は、事後研修に必ず出席してください。「修了証」をお渡しします。

講義名 内容
第 1 講 事後研修レポート発表 インターンシップに参加した学生のレポート発表
第 2 講 「インターンシップ実習を終えて」 インターンシップ受け入れ先による講演
第 3 講 修了式 修了証の授与

※内容は変更になる可能性があります。

よく聞かれることは、「なぜインターンシップを希望したのか」 「なぜ当社でインターンシップがしたいのか」 「今回のインターンシップで何を得たいのか」 です。自分の意志を言葉で伝えられるよう、十分整理しておいてください。 また、志望先会社の印象や質問事項もまとめておくとよいでしょう。
多くの学生は、「こういうことがしたい」 「こういう技術を学びたい」 と自分のことばかり考えてしまいます。働いてからもそうですが、いかにまわりの役に立てるかが重要です。お客さまの役に立つ、上司の役に立つ、という視点で取り組んでください。 「自分に何をしてもらえるか」 ではなく 「自分は何ができるか」 を考えて行動してください。